葬儀のしきたり とか 風習とか

    葬儀屋さんのサイトを見てると、葬儀のしきたりやマナーなどを、辞典風に載せてることがあります。お寺の宗派によってしきたりが違うとか地域によって風習が違うとか。お寺のしきたりのとおりにやらなければ破門になってしまうでしょうか。昔ながらの地域の風習のとおりにしなければ村八分になるんでしょうか。しかし、そんなことを怖れる時代ではなくなってしまいましたからね。なんだか 今となっては必死さが感じられて、逆に気...

    * お知らせ *

    いつもご訪問ありがとうございます。しばらくの間、にほんブログ村ランキング不参加とさせていただきます。理由は ブログ村依存症を治すためです(笑)退会をするわけではありませんので、更新しましたら新着記事が表示されると思います。お時間がおありの時にでも、お立ち寄りいただけましたら とても嬉しいです。ランキングに再び参加する時期は未定です。次に参加しました時には どうかよろしくお願いいたします ...

    「財布にお金がないのは もう嫌だ」 夫

    夫はお金を持ってると使ってしまう人間なので、1万円以上は渡しません。その1万円が無くなると、また1万円を渡します。以前は毎日2千円渡していました。子供みたいで嫌だというので、1万円にしたのですが、毎日2千円だって月にすれば 4万円を超えていました。(土日は含めないので)現在は給料が減ってしまったので、そんなに渡せません。それに、任意整理した時に、小遣いはいらないから、と言ったのは自分です。必要なときだけお...

    「学校死ぬほどつらい子は図書館へ… 」 で 思うこと

    「つらい子は図書館へおいで」 鎌倉の司書つぶやき リツイート6万回行き場があると思うだけで、生きていく勇気が出てきます。その やさしい気持ちがうれしいです。私が小・中学生の頃も、やっぱり学校は修行の場だったなぁ、と思い出します。小さくても女同士の戦い(?)とか、仲間はずれとか、無視とか いろいろありました。宿題も山ほどあって大変でした。でも きっと今のほうが、もっと辛い事がいっぱいあるのだろうな、と...

    富士通ノートパソコン用バッテリパックの交換・回収について

    Yahooニュース「富士通は27日、ノートパソコン「LIFEBOOK」シリーズに使用されているパナソニック製のバッテリーが発火し、火災が発生する恐れがあるとして、バッテリー約7万個を無償で交換すると発表した。これまでに発火事故が3件発生した。 交換の対象は2011年8月から12年5月までに製造されたパソコン。27日、ホームページ上で無償交換の申し込みの受け付けを始めた。9月上旬以降、新しいバッテリーを送付する。 同社は、交換...

    葬儀会社 と 葬儀会社紹介業

    お布施も墓も「低価格化」はもう避けられないという昨今、大手スーパーのイオンまでもが、葬儀やお墓に参入してきています。価格.comの葬儀・葬式の人気ランキングなどを見ると、1位 小さなお葬式、2位 シンプルなお葬式、3位 イオンのお葬式となっていて、ネットとかの広告で広まったりしてますが、これらの会社は葬儀会社ではなく、葬儀社紹介業なのだそうです。地元の葬儀社を紹介して紹介料をピンハネ(?)するということですか...

    息子が経営者に内定決まったことを話した

    父親からできるだけ早く就職が決まったことを、バイト先の経営者に話すよう諭された息子は、なかなか面談の時間をつくってくれない経営者に、お客さんのいない暇な時間に、今だ!と思って、話したそうです。8月というのは、けっこう儲からない時期らしく、店を早仕舞いする日もあるといいます。その日も、けっきょくお客さんが来なかったので 早仕舞いして帰ってきました。息子は就職が内定して、研修が2ヵ月後に始まることを話し...

    葬儀後に手続きすると受け取れる 葬祭費給付金制度(埋葬料、埋葬費、葬祭費)

    手続きをすれば葬祭費・埋葬料がもらえる!「健康保険証は、被保険者や被扶養者が亡くなったときにはすみやかに返却・変更の手続きをします。 国民健康保険の場合は葬祭費、健康保険の場合は埋葬料が支給されますので手続きを忘れないように!  業務上や通勤災害で亡くなった場合は労災からの支給になります。」加入していた健康保険の種類や状況によって給付の内容が変わり、国民健康保険に加入していたときは葬祭費といい、健...

    生活保護受給者の葬儀 「生活保護葬」

    生活保護受給者を対象にした葬祭扶助という制度生活保護を受給されている方を対象に、国からの補助制度により葬儀を行うことが可能。この制度を利用するためには、受給資格や申請条件がある。適用条件は厳しく、支給額は少ない。適用される基準や支給金額は、地方自治体によって異なるが基本的に必要最低額しか支給されない。葬祭扶助が支給されるのは、葬儀の費用を捻出できない方のみであり、故人が生活保護の受給者であったとし...

    姑の葬儀を執り行ってくれた葬儀屋さんが料金を底上げしていた

    数年前に姑の葬式をやってくれた葬儀会社が当時、「14万8千円で火葬式ができる」というのを看板にしていたのですが、最近、改めてHPを見ていたら、当時の料金とは違っていました。いちばん最低の火葬式のみの料金が、税込みで15万7500円となっていて、火葬料金は別途必要であることが書かれていました。横浜市の場合、火葬料金は12000円で別途。21500円の値上がりということでしょうか。あまりに低料金すぎて利益が出なくなった...