4月に生活保護が打ち切られてしまったと言っていた兄貴ですが、その時点では兄貴は本当に打ち切られてしまうのだと思って弟である我が家の夫に泣きついてきたわけですが、

    もらえなかったのは送金額相当?だったか、その月だけ?だったのかははっきりしませんが、その後には生活保護費は復活したみたいです。(担当者に打ち切るよって驚かされただけですかね?)

    先々月、夫は兄貴に会いに行ってきました。送金できないので直接お金を渡すという目的もありで。

    その時に詳しい事を聞いてくれてたらいいんですけど、こちらが知りたいことは教えてくれないみたいなのです。

    ただ、生活保護は家賃と生活費とが別々で、家賃分は市が直接大家さんに支払っている、とか。

    年金で足りない分をまかなう金額らしいんですけど、年金がいくらなのかもわかりませんし、生活保護がいくらなのかも教えてくれない。(本当かどうかもわからない)

    そして、もらえなかった期間や、いつ復活したのか、なども きちんと教えてもらえないらしいです。

    なんだか 細かいことを隠されると信じていいのかわからなくなってきます。こちらがいいように振り回されてる気がしてきます。


    基本、兄貴のほうから連絡がなければお金は出しませんが、貸して欲しいと言われれば断わりません。

    今月は2万貨してほしい、とメールがきました。郵便で送ってくれと。先月は貸していません。

    生活保護が打ち切られると言われて、一番苦しかっただろうと思われる5月6月はどうしていたんだろう?と疑問に思います。

    私の知らないところで夫がお金を渡していたとか?友達とか他の知り合いに助けてもらっていたとか?

    全てをありのままに教えてくれれば信じることもできるんですけど。信用していいのかわかりません。

    お金を貸してもどうせ返してくれないだろうと思っていますが、返すつもりもないだろうし無理なのに、毎回、必ず「何日に返すから」って言われるのが空しいです。

    生活保護を受けられているならば、貸さないようにしたほうが本人のためなんじゃないかと思うんですが(我が家のためでもあるけど)、夫が断わらないのは どういうつもりなのか。

    いくらもらっていて、どのように使って、何故足りないのか、ということをちゃんと聞いてきてほしいです。

    それを教えてくれないなら貸さないよ、くらいのことを言ってほしいくらいです。

    あまり気にしないようにしてきたけど、ブログに書いていたら、だんだん腹が立ってきました。
     

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