介護職員初任者研修が終わりました。最後の日の修了試験は意外と難しかったです。
    しっかり勉強していたら難しくはないのだと思いますが、勉強が足りなかったこととすぐに忘れてしまう歳のせだいということにしておきましょう。
    試験問題は解答用紙と同時に回収されてしまうので どんな問題が出て何がわからなかったのか、情けないことにもう忘れてしまいました。
    合格できる自信はまったくありません。
    合否は2週間後くらいに修了証が送られてくるまでわかりません。
    不合格の場合は2週間後のその少し前に再試験の案内の電話連絡があるそうです。

    同じクラスの周りの人の様子はみなさん難しかったと言っていて、受かる自信はないので再試験場でまた会いましょうと言って解散しました。
    テキストを見ながら回答してもいいので楽勝かと思いましたが、テキストで調べていたら時間がどんどん過ぎてしまい、気がついたら問題の残りがまだ半分もあるのに残り時間が10分しかないという状態で慌ててしまいました。
    残りの半分は記憶と勘だけでざざーっと回答したので本当に自信がありません。

    問題は1問目から穴埋め問題が出てきて、いきなり難しい問題だったので心臓がバクバクしてしまい、それ以降ずっとバクバクしていました。
    他人のせいにするわけではないけど、お隣の人のテキストのページをめくる音が耳に入ってくると更にドキドキして気が散ってしまいました。
    試験時間の1時間がすごーーく短く感じましたよ。ハラハラドキドキで心臓に悪いです。
    再受験するのかと思うとうんざりします。ギリギリでも受かってるといいなぁと思います。

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