近所の交番のおまわりさんが来ました。

    巡回連絡カードの記入を促されました。

    以前にも同じようにおまわりさんがやってきて、そのカードを書いたことがあるんですけど、

    その時は、いろいろな事件が続いていたので安心できずに 身分証明書の提示をお願いしました。

    それだけで終わらずに、自分で近くの警察署に電話して、こういう方が警察にいるのかどうか、

    巡回カードの記入をお願いされたけど、警察ではそういうことをやらせているのか、ということを聞きました。

    電話で尋ねた結果、本物のおまわりさんみたいだし、そのようなことを警察でやっている、ということのようなので信用しました。


    今回も 以前と同じだな、と思いましたが、身分証明書とか警察手帳を見せてもらわなかったのですが、

    カードを書いているうちに、もしも本物じゃなかったら恐ろしいな、とドキドキしてきたので、

    やっぱり、すみませんけど・・・と言って、警察手帳を見せてもらいました。

    まぁ、それも偽者だったら?・・・・・とは思うのですがね。でも一応、信用しました。

    2年に1度、ご近所をまわって確認しているようですけど、全部の住居を訪問しているようすではなかったです。

    うちと あと一軒くらい。たぶん。

    予想するに、最近引っ越してきたお家だけ、ということだと思いますが。

    この地域に新住民が越してきた、ということは、やはり、どこかから情報が行くのだろうな、と思いました。

    住民票を出すために区役所に行ったり、免許の住所変更に警察署とか行っていますし。

    免許を持っていない人は警察署に行くことはないだろうから、区役所かな?・・・とか、

    不動産屋とか管理会社とか大家さんとか・・・・・なんて、情報の出所を探ったりして。


    余計なことを考えてしまったけど、

    ふつうに生活しているだけでも、情報はいろいろとアレだ・・・・・・ということですね。


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