以前の住まいは南東だったので、日が昇るのと同時に部屋の中まで陽が入り、

    特に午前中はカーテンを閉めていないと眩しくて耐えられないほどで、暖房も必要ないくらい暖かでした。

    ところが 引っ越した住居の向きは南西のため、昼近くならないと陽が当たりませんので 朝は寒いです。


    今朝、洗濯物を干すためにベランダに出ると、寒くて胸がきゅーと締め付けられるような感じがしました。

    雑巾で 物干しや窓などを拭くのも、あっという間に雑巾が冷たくなって 手から冷えが体に伝わってくるのでした。

    朝早く洗濯物を干しても、凍っちゃったりして・・・・・。 そう思いながら干しました。

    冬は心臓病に注意、とか

    ヒートショックに注意とか言われてますが、そういうことに注意していかなければいけない年代に入ってるんでしょうか。

    気をつけなくちゃいけませんね。


    寒いからって暖房をつけたら節約にならないし、節約のために病気になったら意味がないし。

    病気になってしまった時のことを考えれば、暖房費なんて安いものなんだそうですよ。

    そりゃぁそうでしょうけどね・・・・・そうもいかないのが貧乏人のつらいところ。

    寒さが身にしみます。


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