夫 午後3時に帰宅 & ブログ村カテゴリー変更

tea time

昨日、自宅でのんびりとしていた午後3時ごろ、夫が帰ってきました。

営業で自宅に近いところいて、トイレに行きたくなった時など自宅に寄る事はたまにあるんですが、

(自宅が近くなかった時にはコンビニでトイレを借りるのだそうです←余計なことですけど)

トイレに行きたくなったとか 、早めだけど自宅に直帰、などというそんな理由ではなく、

仕事が何も無くて会社にいても仕方ないから、という理由で帰ってきました。

ええ?そんな理由で帰ってきてもいいの?と内心思ったのですが、何も聞きませんでした。

どうせ辞めたくなったら相談も無く勝手に決めてくるんだろうな、と思ったので。

定年まであと2年、もつのかどうかわからなくなってきました。


先日、会社の総務の人と話をしたらしいんですけど、

会社は現在63歳である定年が、64歳まで延びることになったそうなんですが、

それを実施するのが、夫が定年になって退職した直後なのだそうで、

俺が対象にならないように設定したな、と思ったそうです。いじけてました。

仕事してないから早く辞めてもらいたいんだろうなぁ、って言っていました。


仕事がないんじゃ定年後は雇用延長で雇ってくれるのかどうか。

現場なら働く場所があるかもしれませんけど、夫は嫌だと言うかも。

今、現場で働くのがいいと言ってるのは 仕事がない本社にいても居心地が悪いから、ということであって、

時々人手が足りない現場に行っていますけど現場で働くのが好きなわけではないんですよね。

会社に行っても針のむしろみたいな気持ちでいるのだと思うと気の毒ですけど、

まぁ、そんなふうに扱われるのも自分が上手く立ち回れないという要領の悪さからくるものなんじゃないかと思います。

というか、人に嫌われようがどう思われようが そんなこと気にせず自分の信念を貫いてきたんだから今更気にしても仕方ないし、人はそれぞれがそれなりにしか生きられない、ということなんでしょうね。


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